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大阪 障害年金相談センター

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化学物質過敏症・慢性疲労症候群・線維筋痛症 照会様式

化学物質過敏症・慢性疲労症候群・線維筋痛症
脳脊髄液減少症で請求する場合の診断書記載内容

平成24年7月2日受付分から、

  • 化学物質過敏症
  • 慢性疲労症候群
  • 線維筋痛症
  • 脳脊髄液減少症(脳脊髄液漏出症)

で障害年金を請求する際に、化学物質過敏症は照会内容を、慢性疲労症候群、線維筋痛症、脳脊髄液減少症は診断書に照会内容を書いてもらうようになりました。(詳細は年金事務所へお問合せください)

「その他の障害」や「肢体の障害」の診断書の記載欄では特有の病状を把握できないためだと思います。他の傷病と同じように是非認定基準を作成して公表してほしいですね。

平成29年8月1日から、
脳脊髄液減少症
(脳脊髄液漏出症)で障害年金を請求する場合、これまで「肢体の障害用(様式第120号の3)」を使用することになっていましたが、「その他の障害用(様式120号7)」も使用する取り扱いになりました。
 

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大阪市天王寺区の福祉に強い社会保険労務士・行政書士ぽぷりサポート事務所が運営する大阪障害年金相談センターです。発達障害・知的障害・聴覚障害の方が、障害年金を受給するための要件や資格、請求手続方法を分かりやすく解説しています。うつ病、その他難病の障害年金(基礎年金・厚生年金・共済組合)の裁定請求から審査請求まで、幅広く年金申請のサポートをしています。天王寺区だけでなく、東住吉区、住吉区、平野区、阿倍野区、住之江区、西成区などの大阪市全域に社労士が対応しております。

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